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TECH RESIDENCE

TECH RESIDENCETopic

Release

CD

TECH RESIDENCE FROM TOKYO

TECH RESIDENCE FROM TOKYO

2008/11/26 RELEASE!
WWCA-31191〜2 ¥2,800(tax in)
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Shingezプレゼンツのテクノイベント「TECH RESIDENCE」から生まれたレーベル「Shingez Recordings」

その第一弾のコンピレーションのリリース!
全て日本人クリエイターによりコンパイルされた最新ミニマルテクノのマストアイテム。
日本を代表する世界的クリエイター達を擁した妥協なしの選曲で、リアルなテクノサウンドをCD2枚に集めました。
    DISC 1
  1. The Moment Revival / TCO
  2. Nu / A.Mochi
  3. Vlom/ Shin Nishimura
  4. Deep Trap/ A-Inc
  5. Scale/ Dualmethod
  6. Table Manner/ Side B
    DISC 2
  1. Grande Dame / Ryoh Mitomi
  2. Slug / Ditch
  3. Indigo / Gonno
  4. Triple Tops / DJ Sodeyama
  5. Fate / Dualmethod
  6. After Dark (Dr.Shingo Revisited) / Ton Technik


Artist Profile

TCO
孤高のロックバンド「The Creator Of」の別ユニット。 「The Creator Of」としては1999年アルバム「Lost Summer Daze」でSonyよりデビュー ワールドスタンダードなサウンドは高く評価され、マリリン・マンソンやスリップノットとの競演をはたす。また海外での ライブパフォーマンスをはじめそのステージは高く評価されている。 「he Creator Of」の活動と平行してテクノバンド「RESONANCE」としても活動し、2002年アルバム「Therefore」をユニバーサルより発売。 国内最大級の野外イベント「アルカディア」にも出演。 同時に「TCO」としても活動も開始。 2007年10月にはお台場の野外イベント「NAGISA」出演。さらに東京、大阪などでパフォーマンスを行い、「THE CREATOR OF」とは また違った世界観で活動中。ミニマル、アンビエント感溢れるトラックからビート感のあるテクノサウンドまで、 ストイックでスピリチュアルなサウンド。
A.Mochi ( WaveTec / Mote-Evolver / Kumo )
東京を拠点にLive PA、DJとして活躍するプロデューサー。 2006年9月に"Dr.Shingo"のプライベートレーベルHighlandからリリースしたのを皮切りに"Bonzai Limited"、"Hardsignal"、"Tremors"からリリースを重ね、 2007年にUKテクノの巨匠"Luke Slater"のレーベル"Mote-Evolver"から"Re:sound EP"をリリースしChris Liebingのチャートに入るなど国内外で注目を集める。 2008年にドイツのDBH-Music傘下のレーベル"Kumo"より"Ping EP"、"Tunnel EP"の2作品の他、House界の重鎮"Francois K."のレーベル"WaveTec"より "Orion EP"をリリースすると共にShin NishimuraのアルバムのRemix集"Identity Politics Remixes"に参加するなどコンスタントにリリースを続けている。 テクノ・ハウスを基調としダーク且つ重厚な質感を持つ彼の作品はLuke Slater、Chris Liebing、Adam Bayer、Dave Clarke、Len Faki、 Alex Bau、Paul Van Dykなどチャートやプレイリストに入るなどインターナショナルな評価を得ている。 また2007年に自身のレーベル"Resound Records"をスタートさせ、彼がピックアップしたアーティストの楽曲を ワールドワイドにディジタルリリースするなどその活動範囲を広げる。 ベルリンの人気クラブBerghainのレジデント"Len Faki"のレーベル"Figure"からのリリースを控えるなど 彼の今後の活動に注目と期待が寄せられるアーティスト/プロデューサーである。
http://amochi.re-sound.jp
http://www.myspace.com/amotch
http://www.resound-records.com
SHIN NISHIMURA (PLUS RECORDS / PLUS TOKYO)
「何もないの状況なのは当たり前。だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など 様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。 2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。 MIX CD「PLUS MIXVOL.3」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、 2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。 2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、WIRE05に初のライブアクトでも出演。 ライブ、DJの双方の出演はWIRE史上において石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。 「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMIX CD「MIXWITH A CHEER」、 2007年には「VLOW」、そして2008年3枚目となるセルフフルアルバム「IDENTITY POLITICS」のオリジナルライブセットを 「PLUS TOKYO」にてライブレコーディングし、発表。 また「TOK TOK」(ドイツ)「MEZZOTINTO」(フランス)からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「IDJ MAG」の「ベスト・テクノチューン」に選ばれ、 全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。DUBFIRENチャートイン、JOHN DIGWEEDのラジオ番組でプレイされるなど、 世界の活動からも目が離せない。
A-Inc a.k.a. Akira Ishihara
2003年春〜夏にかけて、Akira Ishihara 名義でドイツ・UKのレーベルから立て続けにEPをリリースしファンキーでアッパー、 そして緻密なミキシングによるDJユースフルなトラックの数々は国内外から注目を浴び、冬には初のDJツアーとしてベルリンの SO36 等の クラブに出演を果たす。これらの活動が契機となりテクノ発祥の地とも言えるドイツでも多くの支持を得る事に成功する。その後も多くのレーベルから リリース・リミックスをこなし、2004年の初夏には再びドイツ、そしてオーストリアにてDJツアーを行い、当時ドイツでの名門クラブの一つであった Tresor にも出演した。 帰国後は Maniac Love でのレジデンツDJを初め、国内各地そして香港にも招聘され、同年末には Ken Ishii, DJ YAMA オーガナイズの Reel Up に出演。  2005年以降も Akira Ishihara 名義でリリースを重ねるが、平行してよりミニマルでディープなサウンドを追及したプロジェクト A-Inc としてのサウンド製作もスタートし、 2006年に Hitoshi Ohishi 主宰 Modern Tools より1stEPをリリースした。  2007年はオーストリア、台湾でのDJを経験し、スウェーデンより Joel Mull 来日時のラウンジセットでのDJをはじめ、Jeff Samuel 来日時には A-Inc 初の ライブセットを披露してこの名義での活動を本格化させた。10月には Jay Haze によるレーベル Junion より A-Inc として最初のアナログカットとなる Commodore Dub EP をリリース。オーナーである Jay Haze のみならず、Ricardo Villalobos もプレイしたこのEPをきっかけに多くのレーベルからオファーを受け、 2008年2月にはドイツの Kaufe Musik のコンピレーションEP、3月には Immigrant Records よりリリースの Ryoh Mitomi “Ballet EP” にもリミックスを提供した。  5月にはジャーマンテクノの重鎮、Thomas P Heckmann によるレーベル Afulab より Disorderly Forest EP をリリース。個性的でテクニカルなサウンドパーツから 展開される強力なグルーヴは Richie Hawtin, Len Faki, Monika Kruze を初めとする多くの著名DJらにもプレイされ世界中のクラウドを魅了している。  これ以降も、ドイツ、イタリア、イギリスのレーベルからのリミックス・コンピレーションEP、そしてソロEPが控えている。デジタル配信限定レーベルが増える中、 これらのリリースが全てヴァイナルカットを予定されていることからも、その楽曲がトップレベルのクオリティであることが伺える
DUALMETHOD
1982年東京生まれ。 99年よりDJ活動を開始し、テックトランスを軸にしたDJスタイルで、都内のクラブや横浜ベイホールなどで、そのキャリアをスタート。 "TRANCE PROGRESSION"へレジデントDJとして参加。 平和島テレシアターやチッタ川崎などでパーティーをオーガナイズし、 JAMES HOLDENの運営するレーベル、BORDER COMMUNITY から リリースされ、スマッシュヒットを放ったEXTRAWELTとしても活動している "MIDIMILIZ"や、過去に富士ロックフェスティバルにも出演している "WIZZY NOISE"などを招致している。 そしてお台場フジテレビ前で開催され、1万人規模の集客を誇る"渚フェスティバル"や、世界的ムーブメントとなっているホワイトバンドの 公式イベントに出演し、"TOWA TEI"と共演するなど、全国各地ビッグフェスティバルから、アンダーグラウンドシーンまで幅広く出演し、 これまでに海外遠征なども経験、ワールドワイドな活動も拡げている。 プレイスタイルはテックハウス、トライバル、デトロイトハード、など、ファンキーなグ ルーヴを重視したハイブリッドテクノサウンドに加え、 数種類のエフェクトをリアルタイムで自由自在に操り、 よりドライブ感のあるサウンドを演出している。 また最近ではアシッドハウスやクリック、マイクロハウスをプレイする、エレクトロなセットなども始め、DJとして新たな境地を開拓している。 そして05年からドイツを誇る名門レーベル"SPIRIT ZONE"よりデビューを飾り、ジャパニーズテクノトランスを代表する トップランカー"K.U.R.O."氏の運営する、"PSYRISTOR TRAX"にレーベルDJとして参加している。
SIDE B (WC Recordings / Primitive -JP)
Primitiveのオーガナイザー、レジデントDJの ITAと、中村料理の2人によるLive unit。 05年12月の初ライブ以降、Deadmau5、Martin H、をはじめ数多くのアーティスト達と共演、絶賛される。 07年2月、日本最大のクラブ情報サイト"clubberia"がリリースするCDコンピレーション・シリーズ「Tokyo Underground Club Collection : ASTROBASE」に楽曲がコンパイルされた。 08年2月、ファーストEPを日本屈指のアナーキー・テクノ・レーベルWC Recordings よりリリース。 3月には2nd EPをKirapicaレーベルよりリリースし、wasabeatのminimal/clickジャンル2位にランク・インを果たす。 今後は、remixerにAlex Bauを迎えドイツのDBH Musicの"kumo"から、またイスラエルのMikelabella RecordsからもEPをリリース予定。 さらにSIDE Bがremixerとして参加したEPがドイツのeinweg records から年内リリース予定。
http://www.myspace.com/sidebtokyo
http://sideb.jp.org/
http://www.primitive3m.com/
RYOH MITOMI
1980年生まれ。滋賀県出身。 2000年春、大学入学を機に上京し、同時期にDJ活動を開始。 ハードかつメロディアスな選曲にスクラッチを織り交ぜるファンキーなプレイスタイルで好評を得る。 2004年、本格的にトラック製作を開始。タイトなビート、グルーヴィーなベースライン、デトロイティッシュなストリングスを基本としたスタイルが認められ、 2005年、Technasia主催のMinimaximaよりリリースした『Haru-Kaze』でデビュー。以後、R&S Records、Deka Traxxxよりシングルをリリース。 またShin NishimuraとChizawa Qのユニット"Farbe"のファーストEP『Enoshima Jane』やアルバム『Colours』、Hitoshi OhishiのプロジェクトNewdealの『Bubble』の リミックスを担当。別名義"soundevice"としては、カナダのRectructured Recordingsより『The Midi Sync EP』、『The Way We Were EP』などをリリース。 2008年には、UKのImmigrantやDave AngleのRotation Recordsよりリリースを予定している。 DJとしては、国内だけでなく、香港・台湾など海外でも精力的に活動している。 また2006年、Chizawa Qと伴にユニット"Samurai United"として活動を開始。ボーカルに『Good Life』のカバーやDiscotwins(DJ TASAKA+Kagami)の ボーカル等でも活躍中のKaoriをフィーチャーした楽曲や、フリージャズスタイルのSaxをフィーチャーしたものなどフックある楽曲を展開している。
http://www.myspace.com/samuraiunited
Ditch (Op Disc)
本名コウノ・シンイチロウ。パリやベルリンでの活動を経て、現在は東京を拠点に活動するアーティスト。2005年Cabanne主宰のMinibar (FR)から [Kimidori EP]でデビューして以来、Microcosm/Goosehound (US)、Safari Electronique (FR)、Kalimari (CA)、op.disc (JP)をはじめとしたレーベル群から 目覚ましいペースでリリースを重ね、同時に多数の海外ネットレーベル群にもトラックを提供。4/4リズムのミニマルなテクノというフォーマットを踏襲しつつ、 柔軟で豊富なアイデアの中にドライな悪辣さを少量すべり込ませた独自のアプローチが冴えるその作品群は既に多くのDJやリスナーの注目を集めている。 2007年には自身にとっての1stアルバム[ditch weed]をop.discよりリリース。今後もop.discやSnork Enterprises (DE)など国内外のレーベルから複数の リリース予定を控えており、その精力的なライブ活動や他アーティストとのコラボレーション・プロジェクト等も含めさらなる飛躍への期待が高まる。
http://www.opdisc.com/
http://www.myspace.com/ditchshin
GONNO
DJとして90年代半ばより活動を開始、東京を中心に数々のパーティーでプレイ。当初のUSハウスを主としたセレクトから、 徐々にハウス〜テクノをミックスした独自のプレイスタイルを確立していく。 2005年には日本のWC Recordingsよりアルバム”My Existence”を、UKのRe-Activeより”Hammersmith EP”をリリース。 収録曲がロラン・ガルニエ等にプレイされ注目を集めた。 翌年2006年には、ジェームス・ホールデンのリミックス作品でも知られるレーベルPerc Trax(London)に'Stian Klo/Timanfaya'の リミックスを提供、過激なアシッド音に印象的なフロウが織り込まれたリミックスワークで話題となり、同年末にはPerc Traxから WC RecordingsのSalmonとのスプリット12インチ "WC Succession EP"をリリース。これをジョシュ・ウインク、Si Begg等が プレイしヨーロッパでヒット、2007年7月には自身初となるベルリンでのギグを敢行した。 また、自身の創作するメロディアスなシーケンスフレーズからアシッドなベースラインまでを独特なセンスで構築していくライブ パフォーマンスも必見であり、DJプレイとは違った新しい発見を毎回聴衆に与えている。 2008年4月には前年のベルリン滞在時に親交の始まったレーベル"Merkur Schallplatten"よりレーベル初となる12インチ オンリー のEP “Merkur 01”、5月には再びPerc TraxよりEP"WC Succession EP2"が立て続けにリリースされ、 更にドイツのスティーヴ・バグが新たにスタートするレーベル”Beyond Records”の第1弾アーティストとして、 今年末には12インチEPがリリース予定。
http://www.myspace.com/gonnodetente
DJ SODEYAMA [ NO:MORE REC ]
多角的視点からのテクノ/ハウスミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとスタイルで独自の世界を創りあげる DJ/ト ラックメーカー。 そのプレイスタイルは国内外のDJ/アーティス ト達にも高く評価されている。奇数月レギュラーパーティー 『IN:FLAME』を中心に多くの パーティーへゲスト出演をしている 他、韓国、台北、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行 するなど ワールドワイドに活動している。 制作面では様々なコンピレー ションアルバムの参加やCM/PV等への楽曲提供をはじめ、メ ジャーからアンダーグラウンドまで 幅広い作品のリミックスを手掛ける などリミキサーとしても活躍している。 2006年4月には新 レーベル『u-ropa』より渾身の1stアルバム『Metal Heart』をリリース。 アブストラクト / ダウンビートからテク ノ / ハウス等のダンスミュージックを完全網羅した内容で各方 面から注目を集めた。 その後、MARCO CAROLAのリリースで知られ ている『ZENIT』と契約し、サブレーベル『ANTE ZENIT』 から『ANTE 39』『ANTE 40』、 『ZENIT』から『M.H E.P』を立て続けにリリースし世界中のDJ達にプレイされている。 2007年4月に『u-ropa』から発売された『Metal Heart』のシングルカット『MH ep』に収録の 『INNERSTAR』は自身の世界観を決定付ける作品となった。 そして 2007年7月には『KASUGA RECORDINGS』よりセカンドアルバ ム『DUAL』をリリースし、更に深化した サウンドデザインとクオ リティーで一線を画する存在を示した。現在は自身のレーベル 『NO:MORE REC』(BEATPORTのみ)の運営、 サードアルバ ムの製作や、別名義『LO:BLOC』、様々なアーティスト達のリ ミックスやアレンジを手掛けている。 9月にはDJ WADA / KAITO / SALMONをはじめとした総勢13名によるREMIX ALBUM『THE REMIX』を 自身の『NO:MORE』より発売される。
TON TECHNIK
数多くの話題作をシーンに提供してきたDr.Shingoと、サワド・エイイチ(E.Sawado)によるユニット。 二人の交流は、お互いの共通の留学先であるアメリカ・バークリー音楽院に在籍していた事から始まる。 Dr.Shingoが'04年に発表した『Eclipse』(Television Records/Music Mine)に、幾つかの曲で E.Sawadoが共同プロデューサーとして参加する。以後、"ピュアなエレクトリックサウンドで ありながらプログレッシブなサウンドを開拓する"目的でTonTechnikを結成。 Blank Recordsからのコンピレーションアルバム「Dip in Honey」へのトラック提供を皮切りに、 Dr.ShingoのレーベルHIGHLANDからEPをリリースする。
Dr. SHINGO
アメリカのバークリー音楽院に留学中クラフトワーク等のジャーマン・ エレクトロニック サウンドに多大な影響を受け、 テクノサウンドに自分の可能性を見出し、エレクトロニックミュージックの製作を開始。 2002年、ドイツ・Forte Recordsから「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。 続いて、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をドイツよりワールドリリース。石野卓球のリミックスも収録したシングル、 アルバムは世界中のDJ/プロデューサーが賞賛、一躍名を馳せる。 2004年にはエレクトロサウンドを前面に押し出した2ndアルバム「ECLIPSE」をリリース。フランクフルトと日本を中心に活動する Torsten FeldとのユニットSUNRISE名義の シングル「Taxi Alien EP」をMonika KruzeのレーベルElectric Avenue よりリリース。 そしてDr.Shingo & E.Sawado名義で DVD&CD「7 Colors」をリリースした。 才能溢れる音楽性は メジャーシーンでも話題となり、愛内里菜「START」、 Miz「Bitter Sweet」等のリミキサーにも抜擢される。 またDJ/ライブも精力的に行い、ドイツ・ベルリンの伝説的老舗クラブ Tresorにて04年、05年とNew Years Eveでライブを披露。 スペインツアーや、 ドイツで行われた「Wipe Out Pure Music Festival」、フランスツアー、中国、台湾、韓国、シンガポール等 アジア諸国にも進出し,ワールドワイドな活躍をしている。 国内でもこれまでに、「Connect'05」や「WIRE'05/06 前夜祭」、「FUJI ROCK FESTIVAL'06」等のBig Fesから、自身がレジデントを務め CrossMountainNights@Womb やageHa等でのビッグパーティーへ出演を果たしてきた。今日までに、枚挙にきりが無いほどのビッグネームDJとの 競演/サポートをこなし、その中でも埋もれる事の無い唯一無二のライブパフォーマンス /DJを武器に多くのオーディエンスを魅了している。 2006年、3rdアルバム「Initiation」を発表。独創的でストイックながらも ユニークでコミカルなサウンドが散りばめられた良作であり、 高い評価を受けている。 また、自身の作品の発表や新たな才能を発掘するべく、WEBレーベル「HIGHLAND」をプロデュースしている。2008年8月、 ニューシングル'15th Call EP'を発表。現在は新アルバムの制作に突入している。

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